ステップA

【A-1】

E-ラーニングの目的と開発にあたって

【A-2】

インプットとアウトプットを重要視

【A-3】

3点バランス理論のルーツについて

【A-4】

四つ足から二足歩行へ。三点支点保持について

【A-5】

細かな点より 大まかな違いを解説

【A-6】

武家社会での姿勢保持

【A-7】

足部から骨盤の前後左右の傾斜や回旋が起きている

【A-8】

姿勢改善の為の座布団

【A-9-1】

身体バランス保持の基本理論

【A-9-2】

身体にゆがみがある理由

【A-9-3】

ゆがみの最大の原因は足元にある

【A-9-4】

足元のゆがみと姿勢保持の関係

【A-10-1】

インソールの上に乗るか 乗らないか

床の上でインソールの上に乗っている時の状態の違いを足裏で確かめる。

【A-10-2】

インソールの上で動いた時の違い

インソールの上で旋回等、上体が動いた時の違いを確かめる。

【A-10-3】

インソールの上でものを持ってみる

普通に物を持ち上げる、その後インソールの上で、物を持ち上げてみて、違いを確かめる。

【A-10-4】

インソールの上で壁を押す

【A-10-5】

インソールの上で自分の腕を自分で押す

インソールの上で 自分の腕を自分で押す。姿勢保持反応の確認。

【A-11-1】

座布団の上に右か左か 乗るか乗らないか

座布団あり・なしで確認、楽座衛門の上で右側が良いか左側が良いかを交互に確認する

【A-11-2】

座布団の上で動いた時の違い

座布団あり・なしで確認、楽座衛門の上体が運動した時の違いを交互に確認する

【A-11-3】

座布団の上でものを持ってみる

座布団のあり・なしの状態で、座った状態で物を持ってみる。感じる重さの違いを確認する

【A-11-4】

座布団の上で壁を押す

【A-11-5】

座布団の上で自分の腕を自分で押す

座布団の上で自分の腕を自分で押す
姿勢保持状況の確認

【A-12-1】

腕前 上から下

腕前・上から下へ押す。

【A-12-2】

腕前 下から上

腕前・下から上へ押しあげる。

【A-12-3】

腕前 上から下 片足

片足で腕前 上から下に押す。

【A-12-4】

腕前 下から上 片足

片足で腕前 下から上へ押し上げる。

【A-12-5】

腕横

腕を横に開き 腕を押す。

【A-13-1】

腕前 上下

座布団あり、なしの状態で 
インソール同様に腕を前へ出し上下の違いを確認する

【A-13-2】

腕横 上下

座布団あり、なしの状態でインソール同様腕を左右に広げ上下押し違いを確認する

【A-13-3】

腕前 回旋 左右

座布団あり、なしの状態で腕を前に出し腕の回旋を左右確認する

【A-14】

サーモグラフィー画像による下肢の温度変化

【A-15】

足圧計による足圧と骨盤位置の変化確認

【A-16】

3D投影機による使用前後の姿勢変化確認